ハイパーギリギリモザイク8時間 穂花

【作品紹介】
今までに発売された穂花ちゃんの選りすぐり作品がなんとハイモザになって登場!いやらしい腰つきで魅せる挿入部分、フェラする舌使い、指マンでの潮吹きなどが極狭モザイクでハッキリ見えちゃう究極の1本です!
【作品実況】
スラリとしたボディながら、豊かなバストを持つ穂花。
そのスタイルは正に完璧。
仰向けに寝、左膝を立てた状態での正常位。
穂花の見事なボディを見て、興奮するなというのはムリというもの。
男は、穂花のその部分に、熱くいきり立った自分のモノを、これでもかとばかりに刺し貫いた。
ズプ、ニュプ、ズプ、ズプゥ
「あああァァ!! あああァ!!!」
穂花は絶叫した。
結合部は穂花の淫液でいやらしく光り、そのヌメリは、美しく整った穂花の黒々としたヘアまでもを怪しく濡らした。
穂花と男の陰毛はその液体で糸を引くかのようであり、男が穂花の中に深々と挿入した瞬間には、どこまでがどちらのヘアなのか、見分けがつかないほどだった。
リュプ、リュプ、リュプ、リュプ
「はあァァァ…、あァン、あンン!!」
男のピストンは、激しさを増した。
穂花は両肘を曲げ、自分の顔の横あたりのシーツをぎゅうッと掴んだ。
男のモノによってもたらされる激しい快感に、必死で耐えている。
男が突き立てる度に、とめどもなく淫液が溢れ出てくる。
背中をのけぞらせ、目をつぶり、男のモノをしっかりと受け入れている。
リュ、リュ、リュ、リュ、
「あァ、アァ、あァ、はああァァァンンンッッ!!!」
オルガに達するのを少しでも引き伸ばし、少しでも長く男の挿入を堪能しようとするかのようでさえあった。
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スポンサーサイト僕のおばさん 竹内順子

【作品紹介】
東京の医大に通う為に甥の学が優子(竹内)の家に居候を初めて早3ヶ月。イケナイと知りつつも若くてかわいい学に淫らな欲望を抱く優子。「マッサージしてくれる?」「体が熱いの…診察してくれる?」あの手この手で誘惑するが学は全くつれない態度。そんな女性に関心が無さすぎる学に疑惑を抱いた優子は愛人の外科医にある頼みをする。愛人のおかげで疑惑が晴れ、互いに想いあっていた甥と叔母が急接近し…。
【作品実況】
順子はついに、欲しくてたまらなかった甥のそれを、自分の中に深々と招き入れた。
若い男のそれは、日頃のパートナーとは違い、硬く、太く、そして熱かった。
若者も、飢えていた。
熟しきったオンナのカラダ…。
互いに互いの体を熱望していただけに、二人は激しく求め合った。
後背側位。
横になって後ろから、若者は順子を激しく突きまくった。
ズボ、ズボ、ズボ、ズボォ…
「あああ、あァァア!!」
狂ったように腰を動かし突きまくる若者の荒々しさに、順子は久しく遠ざかっていた猛烈な快感を覚えていた。
若者も、熟女の甘美な肉体を、全身で求めていた。
後ろから順子の首、頬、耳、唇、髪…、自分の口の届く範囲全てに、手当たりしだいにキスをした。
熟した女の匂いが、より興奮を増幅させる。
順子の下から差し入れた右手は、右のバストを揉みまくっている。
乳房、乳首…。
オンナの胸の形、柔らかさを、心ゆくまで堪能する。
若者の腹部は、順子の尻に密着していた。
尻の割れ目に、陰毛が擦れる。
尻の2つの膨らみが、腰を振るたび自らの下腹部を強く圧迫した。
そして左手は、順子の陰核へ。
不器用で荒々しい愛撫だ。
全ての指で、グリグリ、グリグリと、まさぐる。
愛液にまみれ熱く突起したそれは、若者にとって至高の玩具だった。
若者は、目の前に密着し、嬌声を上げている熟女の魅力に、気が狂いそうになった。
そして順子もまた、自分を激しく求めてくる若者に、気が狂いそうになる。
ズボ、ズボ、ズボ、ズボズボォ
「あッ、あッ、ああァァッ!!」
単調な挿入である。
乳房の愛撫も、陰核への愛撫も、また単調である。
優しさもない。
技術もない。
しかし、心と体、全てで自分を求めてくる。
こんなに求められている…。
後ろから密着し、体全てで順子を感じようとしている若者に、激しい愛おしさを感じた。
「お、おばさん…」
ズボ、ズボ、ズボォ…
「あぁ、い、いく…、い、く…、いく、いくゥゥ!!」
順子と若者は、堪らずいき果てるのだった。
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働くオンナ VOL.09

【作品紹介】
働く女性の淫らな夜のSEX残業シリーズ第9弾!容姿もスタイルも申し分なしのレイラちゃん。職場でいい子にしている分、夜の生活に反動があるようで、ハードプレイを懇願…。そして自らも野獣へと変貌する!!
【作品実況】
レイラはソファに仰向けに寝、自らの両膝を両手で抱え、マタを広げていた。
もちろん、男が腰を使いやすいように、存分に突きまくってもらいやすいようにするためだ。
男は、レイラのその要望に充分と応えている。
ヌプ、ヌプ、ヌプ
「あぁあぁあァァ…、はァァ…」
男は、下から上へと突き上げるようにして、レイラのその部分を攻めていた。
美しい陰毛をたたえた秘丘が、その度ごとに盛り上がる。
レイラは心持ちアゴを上げ、目をつぶっていた。
結合部を見ようとはしない。
挿入されている男の感触に、全神経を集中しているのだ。
グチュ、グチュ、グチュチュゥ…
「はァァア、はぁァァ!」
男とレイラの結合部は、粘液が絡み合うことによって生じる淫猥な音を立てている。
普段のレイラしか知らぬ人には、このような姿など想像もつくまい。
しかし、日頃そうした面を隠しているだけに、ひとたび「エロモード」に切り替わるや、その豹変ぶりには凄まじいものがあった。
ジュプ、ジュプ、ジュプ、ジュプゥ
「くゥン、くゥゥウ…、ふゥゥンン!」
男の攻めが強まるにつれ、レイラの喘ぎ声は、女豹の呻き声のように変わってゆく。
もはや、レイラは「メス」と化していた。
その変化を楽しみつつ、男は更に突きまくった。
パン、パン、パン、パン…
「はあァ、ああアァァ!!」
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E-BODY 川瀬愛美

【作品紹介】
クラスに一人はいたでしょう。おとなしくて控えめだけど、実は凄い巨乳の女の子。決して露出度の高い服は着ないけれど、彼女の豊かな胸はニットの膨らみが表現している。地味な娘ほどSEXのときは淫乱になるムッツリスケベが多い。彼女の場合も違わず、ホテルの部屋に入った途端豹変する。溜まっていた欲求が爆発したように絡みつき、溢れるマン汁は大量の潮となって放出される。自ら馬乗りになり、クビレをくねらせ腰を振りまくる。
【作品実況】
グチュ、ジュプ、グチュ
「はァン! はァァアア!!」
男の上に後ろ向きにまたがった愛美は、M字に脚を広げ挿入したままその部分を前後に激しくグラインドさせている。
左手を男の膝にあてがいバランスを取りつつ、右手は乱れる髪の動きを制するかのように自らの頭部を押さえている。
しかし、右手を持ち上げているのは髪を押さえる目的だけではない。
そのガラ空きになった右側面は、後ろから乳房を揉まれたい…その要求の表れでもあるのだ。
快楽の根源は、愛美の中で激しくこすれている男のモノだけではないかもしれない。
男の陰毛によって刺激されている、愛液まみれの愛美の肛門…。
男との接点全てが、愛美にめくるめく快感をもたらしている。
愛美から湧き出た愛液がイヤラシイ音を立てる。
熱い愛液は、まるで男のモノをとろかし、自分の体内に吸収させてしまおうとさえしているかのようだ。
その音に呼応するかのように、愛美の口からは熱い吐息のような嬌声が漏れる。
ジュ、ジュ、ジュ、ジュ
「あァ、はァ、はァァ…」
動きが一層激しくなる。
スラっとしてはいるが、ほどよく肉のついた脚。
そして、大きなバスト。
バストは大きくはあるが、しっかりと下部の丸みで持ち上げられており、垂れ下がることなく美しい形を成している。
その美しくデカいバストが、激しく揺り動く。
その動きの大きさが、愛美の快感の度合いの大きさをそのまま表しているかのように。
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